アルバムに残してくださいね!

小さい頃の写真がたくさん残っています。親がたくさん撮ってくれたので、それを残してくれましたから、それを今度自分の子が生まれた時には写真をたくさん撮って記録として残します。そして、我が子の成長と題してアルバムを作ります。我が子が将来懐かしいと興味を持ってくれたらいいです。小さいうちは恥ずかしくて見れないのは当然でしょう。照れ臭いのもありますが、大人になってから見ると成長の度合いを自分で知る事が出来るからです。

カメラを大事にしましょう。

写真を撮るのはカメラですが、使い捨てカメラと電化製品のカメラでは重みが違います。使い捨てカメラは枚数分撮った後は、フィルムだけ取り出してカメラ自体は破棄されます。それではカメラには愛情が持てないです。カメラに愛情を持っていると、写真を撮った後もフィルムを取り出した後も捨てずに大事に扱ってくれるでしょう。写真を撮った後は現像して、アルバムなり納めていますよね。今は使い道が無くても、将来どこかで使う事があったら面白いですよね。

写真の残し方、思い出が一杯です!

写真から思い出話が出来ます。あの頃はよかったなと思えます。写真は記念になるから、何処かに行ったとアルバムのどこかに書き込みが出来るでしょう。写真を撮るカメラですが、長年愛着をもてるように使いましょう。写真は何枚あってもいいですが、同じものをいっぱいにならないようにします。一場面に付き、一枚に設定していたら楽ですよね。カメラは何枚も撮れないようになっています。次々にデータは保存できますが、同時に削除して新たな写真も撮れるように設定する事を忘れないようにしましょう。

フォトブックとは、デジタルカメラで撮影した写真をパソコンなどで編集して作る写真集のようなものです。多くの会社がサービスを行っており高品質でオリジナルなものを手に入れることができます。